0 あいさつ、自己紹介
1 「函館バル街」事例研究について
2 「伊丹まちなかバル」の販売状況について
3 今後の販売促進(戦略)について
意見交換
・函館バルは、観光客よりも9割が地元の人だった。6時過ぎからサラリーマン・OLが増えてきた。
・寿司屋など狭い店は椅子をとってカウンターのみに。オープンカフェにしてる店も多数あった。
・ふるまいイベントが盛況だった。伊丹でも、お酒のふるまいなど出来れば話題づくりになるのでは。
・フライヤーがマップとポスターのみで、数多くまけない。
・チケット販売店だということがわかりずらく、チケットはまだあまり売れていない状況。
・女性のクチコミが一番大きい。話題を先行させていく。
・前日までに、チケットの売上数をお店に報告する。
・同時イベントの告知も合わせて行ったほうがよい。「伊丹まちブラ09」というポスターを作ったので、市外向けにPRしていく。
・ふだん飲み歩いている人は数が決まっている。活性化を目指すのであれば、企業への販売促進をすべき。
・会議所の会報にチラシの入れ込み、リビング、シティライフ、TOKK、ぱど、神戸新聞に掲載。続けて告知に力を入れていく。 |